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      <title>掃除で苦労するまえに</title>
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      <description>一口に「お掃除」といっても色々あります。その中で「一番重要なのは心のお掃除だな～」なんて最近思うのです。心がスッキリお掃除されていると色んな作業がはかどったり、自分の身の回り、住まいを実際に掃除するときに心をこめてできる為とてもスッキリ綺麗にできたりするからでうｓ。</description>
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         <title>サイクロン掃除機</title>
         <description>掃除機の主流は「紙パック式」でした。しかし紙パック式はホコリを吸い込む事でドンドン吸引力が弱まるという欠点がありました。

そんな時に、「紙パック不要」「吸引力が変わらない」こんなコピーで登場したのが「サイクロン掃除機」です。

現在国内では、サイクロン掃除機が主流になっており、値段も発売当初と比べて値ごろになってきているように感じます。
しかしダイソンの掃除機の人気は相変わらずのようです。
年に一回東急ハンズが行う「ハンズメッセ」では、毎年広告の一面に「ダイソン掃除機　３９，８００円」が目玉で載っています。
３９，８００円って、私からしたら結構高価なのですが、初日の午前中には完売になっているのを見たことがあります。

なぜダイソンが変わらず人気なのかちょっと調べてみた所、簡単ではありますが下記のことがわかりました。

一口にサイクロンと言っても、結局フィルターでゴミを取っていて、そのフィルターがすぐに目詰まりして吸引力が落ちる製品があるそうです。
遠心力でホコリを分離してきれいな空気を排気する売り込みになっているのですが、遠心力は大きな物や重い物には強く作用しても、小さなホコリには作用しづらいのです。
そうなると分離できないホコリを止めるフィルターを使用し、それを定期的にお手入れする必要が生じてしまいます。
ダイソンの掃除機は、この分離する装置に他社にない秘訣が隠されているそうです。
もちろんホコリ除去用のフィルターも使用していないらしいので、我が家のサイクロン掃除機のフィルターお手入れが面倒だ・・・と思っていた私はダイソン掃除機を試してみたくなりました。</description>
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         <pubDate>Fri, 30 Nov 2007 14:01:54 +0900</pubDate>
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         <title>クエン酸掃除</title>
         <description>クエン酸とは、健康効果では「疲労回復」に効果があると言われています。そんな食品としても使用されるクエン酸がお掃除の強力なパートナーになるという話は、エコが叫ばれている近年だいぶ知られてきました。

クエン酸の効果としては下記のものがあります。
●菌の繁殖を抑える効果
●アルカリ性のものと中和するリンス効果
●アルカリ性のものに対する消臭効果

このクエン酸効果をお掃除に利用すると、アルカリ性の汚れや臭いを中和して綺麗にする事ができます。
具体的にどのような物に使うかというと、水まわりの白っぽい汚れ、水垢、石けんカス、トイレの尿石、ポット内部のカルシウムのこびり付き、配水口の臭い匂いのお掃除などに使えます。

又、クエン酸はアルカリ性の石鹸や重曹などで掃除、洗濯したあとに中和させてカスを取り除く為に使用されることが多いです。
アルカリ性で一般的な酸性の汚れを取り、クエン酸で中和させてカスを取り除く事でリンスしたようにスッキリ綺麗に仕上がるのです。</description>
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         <pubDate>Thu, 29 Nov 2007 14:01:54 +0900</pubDate>
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         <title>毛穴の掃除</title>
         <description>毛穴の汚れとは、過剰に分泌された皮脂や、古くなってはがれ落ちた角質が、空気中にあるゴミと肌の汚れに混ざってできたものと言われています。

毛穴の汚れは、きれいにしても早くて３日で再び掃除が必要な状態になりますので、３日に一回位は優しく汚れを取り除く必要があります。
毛穴の掃除の時に重要なのは、ゴシゴシこすったり合成添加物が沢山入った製品で汚れを落とそうとすると返って肌に負担を与えて肌荒れの原因になってしまう恐れがありますので注意が必要です。
なるべくナチュラルなオイルで汚れを溶かし出して優しく取り除く方法が良いそうです。

となると、昔流行った毛穴の上に合成クリームを塗って、固まった時にぺりぺりはがして無理やり汚れを取り除く方法は良くないという事の様です。
でも、卵の殻の内側にくっ付いている白い透明な部分、コレを毛穴が目立つ鼻の頭に貼り付け、乾いた所でぺりぺり剥がすと同じように毛穴の汚れがプチプチ取れていて面白いです。
。</description>
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         <pubDate>Wed, 28 Nov 2007 14:01:54 +0900</pubDate>
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         <title>電子レンジの掃除</title>
         <description>電子レンジはコマメなお掃除が必要です。でも結構面倒なので、料理を先にやっているうちに忘れてしまって後回しになってしまいがちです。

数年前から、掃除が楽な庫内フラット型のレンジが人気の様ですが、レンジの汚れは思わぬ性能ダウン、効率ダウンをまねいてしまうのです！

そんな事にならないよう、ズボラ主婦でも簡単にできる重曹をつかったお掃除方法があります。

耐熱容器に重曹と水をいれ、レンジで２分ほど加熱します。
重曹を含んだ蒸気で汚れを浮かしその蒸気と一緒に汚れを落とすという作戦なのですが、蒸気が庫内に行き渡った後１０分ほど放置したほうが良さそうです。

その後、キッチンペーパーやボロ布で綺麗にふき取ります。
焦げて茶色くなった汚れはコレだけでは落ちない事があるようです。
その場合は重曹を少量の水で練ったものを焦げ部分に塗って加熱し、その後傷がつかないようなもので擦ると良いかもしれません。
汚れは大敵ですが、傷つけるのはもっと大敵ですので、こびりついた汚れを一気に綺麗にしようとムリをしない事が大事です。</description>
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         <pubDate>Tue, 27 Nov 2007 14:01:54 +0900</pubDate>
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         <title>心のお掃除</title>
         <description>「お掃除」といっても色々ありますが、その中で「一番重要なのは心のお掃除だな～」なんて最近思うのです。
心がスッキリお掃除されていると色んな作業がはかどったり、自分の身の回り、住まいを実際に掃除するときに心をこめてできる為とてもスッキリ綺麗にできたりするからです。
心の中を掃除するにはどうしたら良いのか？
例えば単純に「ストレスによる心の汚れ」だったら、運動や趣味に没頭して解消する事ができます。
でも愚痴でも吐かないとどうしようもない原因の汚れはどうしたら良いか考えてみました。

誰か人に向かって愚痴を吐き出すのは誰しもが取る一つの方法ですが、しょせん愚痴は「汚れたもの」なので吐き出されて浴びせられた相手は気分が良いわけないと思うのです。
なので、この方法は気の置けない相手にしかできない掃除方法と言えます。
そうなると、外に吐き出して心をスッキリ掃除できる方法として、愚痴専用ノートに書きなぐる事がオススメかもしれません。
スッキリ掃除された場所があると、自分に必要な物や必要な情報が探し出しやすくなり、結果問題解決へとつながるのではないかと思います。

。</description>
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         <pubDate>Mon, 26 Nov 2007 14:01:54 +0900</pubDate>
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         <title>掃除代行</title>
         <description>
 汚い物や所を見ることは、少なからず見る度にストレスになってしまいます。
私も掃除が苦手で、ついつい後回しにしている部分が真っ黒け。
そんな所を子どもが触りそうになるたびに「触っちゃダメー！」とイライライしたり、見るたびに掃除をしていない自分にストレスを感じたりしていました。
だけど、ある時気になっている所を全部綺麗にしたら、一日中その汚い部分に対して気を張り詰めてイライラを作り出していた事に気がつきました。
余計な事で、自分の怠慢によって子どもを叱っていた事にも気がつきました。

どうしても綺麗にする気力や時間がないという場合は「掃除代行」を頼むという手もあるそうです。
決して安い金額ではありませんが、ストレス解消の為にレジャーに行ったりする事以上のストレス解消効果があると思います。
そう考えると一概に高いとは言えなそうです。

「掃除代行業者の使う洗剤って強力で人体や地球に害があるようなものだろうな」と決め付けていましたが、今ではエコが叫ばれている事もあり重曹とクエン酸を基本にやってくれるお店がありました。
料金も２時間５千円程度とお手ごろです。</description>
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         <pubDate>Sun, 25 Nov 2007 14:01:54 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>車掃除</title>
         <description>車の掃除なんてしないので良くわからないのですが、夫は自分で手で磨いています。
「疲れるし、水道代だってかかるし、何で？」と聞いたら「愛着のある車だから、機械で洗車するとどうしても細かいキズが付くので嫌だ」という事なのだそうです。

車のホイールの掃除はかなり大変らしい。
原液に近い濃い洗剤をかけて、ハブラシなどでゴシゴシやらないと取れないそうです。
ドアノブや窓枠などの細かい部分も手を抜かずに、ハブラシを使用して丁寧に磨いています。

エアコンの噴出し口は季節の変わり目には念入りにやらないと、風が噴出した瞬間にくしゃみや鼻水の原因になってしまうので、めんぼうやタオルを細くして中の方を拭かないといけないのだそうです。
エンジンルームは油やホコリでギトギトだけど、電気系統の大事な場所だからさすがに自分ではできず放置している。
（車検の時に時々たのむ程度だそう）

ただ乗るだけの私は気がつかなかったけれど、車の掃除って見えない部分まで大変なんだな～と感心です。</description>
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         <pubDate>Sat, 24 Nov 2007 14:01:54 +0900</pubDate>
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         <title>掃除の師匠、松居一代</title>
         <description>松居一代といえば掃除、まつい棒という、割り箸に布を巻きつけただけのものが市販されていたり、まつい雑巾なんていう物まであるから驚きです。

「松居一代の超お掃除術」という本を読んでみたいな・・・と思っているのですが、図書館で予約したら６人も待っている人がいて驚き。
アマゾンで中古を検索してみたら、結構イイ値段。
ミクシィの本レビューを読んだら、新品を買っても良いかな？なんて気分になりました。

驚いたのが、便器の中を素手で掃除するという事。「ゴム手なんかしていると、ちょっとした汚れの感覚などがわからないし、手で触れる位いつも綺麗にしておかなきゃ」と言う事らしいので脱帽です。
あとは台所のシンクを磨くスポンジが、食器をあらうスポンジと一緒だという事にも驚きでした。
私もまめにシンク掃除はしているけど、どうしても食器洗いと一緒は抵抗あります。
それだけ綺麗なシンクってどんなものなのか想像すらつきません。

掃除術以外にも、家族のほのぼのエピソードとか掃除にまつわる小話もこの本に盛り込まれているそうで、「元気すぎる一代話」に自分もパワーがでそうな気がします。</description>
         <link>http://www.merciweb.org/souji/2007/11/post_37.html</link>
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         <pubDate>Fri, 23 Nov 2007 14:01:54 +0900</pubDate>
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         <title>掃除にエタノール</title>
         <description>消毒用エタノールって、これ、掃除をはじめ色んな事に使える優れものです。
我が家にあるものは５００ｍｌで７００円位だったと記憶しています。

エタノールって油を簡単に分解してくれるんです。
ガスコンロ周りの固まっちゃった油に一吹きしてボロ布でふき取ると簡単に油汚れが取れます。
レンジフード部分が油で茶色くなっちゃっていても、エタノールを吹きかけた雑巾で拭くと、気持ちよい位簡単に綺麗になります。
でも、「火気厳禁」ですので絶対に火のない場所で使用しないといけません。
（ガス周りで使用してもすぐに揮発するので、使用する前後にさえ火を使っていなければ問題ないそうです。）

確か昼にやっている番組「おもいっきりテレビ」だったかな？
食品にかけるのは何となく抵抗があってやったことはありませんが、油汚れの掃除に使用していらい虜です。

欠点はアルコールなので酔っ払ったみたいになってしまう事。
へたすりゃ「急性アルコール中毒」になるんじゃないかと思うくらいキツイです。
火気とアルコールの影響、くれぐれもご注意を。</description>
         <link>http://www.merciweb.org/souji/2007/11/post_36.html</link>
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         <pubDate>Thu, 22 Nov 2007 14:01:54 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>窓ガラスの掃除</title>
         <description>窓ガラスの掃除、きれいにすれば気分イイことは十分承知だけれど、、いざ掃除をするとなると、かなり大変な作業です。

そんな窓ガラス磨きの方法をいくつか書き出してみました。
●古新聞を水にぬらして軽く絞ります。
それをくしゃくしゃに丸めて窓を拭きます。
新聞のインクが汚れを吸着して綺麗に磨き上げてくれます。
仕上げに乾いた新聞紙で拭くと、インクがつや出しの効果を発揮し、窓のくもり対策にも最適だそうです。
水分が乾かないうちに仕上げをするのがコツです。
●窓磨きは早朝や曇りの日にやると効率的だそうです。
空気中の湿度が高い時ならば、汚れが湿気て緩んでいるので落としやすくなります。
ギンギンに晴れている日だと窓ガラスが反射し、汚れがみずらく掃除しにくいです。
曇りの日や早朝の、まだ日が強くないときが最適です。
●窓ガラスの隅っこは、ほこりや泥などが固まってしまい、きれいにする事がなかなかできません。
そんな隅っこに固まってしまった頑固な汚れを落とすには塩を使うと良いです。
ボロ布を水で絞り、塩を少しつけて汚れた部分をこすると汚れが取れやすくなります。</description>
         <link>http://www.merciweb.org/souji/2007/11/post_35.html</link>
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         <pubDate>Wed, 21 Nov 2007 14:01:54 +0900</pubDate>
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         <title>パソコンの掃除</title>
         <description>毎日使っているパソコンだから,硬く絞った雑巾で、水分が影響なさそうな所を拭いていましたが、果たしてそれで良いのか？と思い少し調べてみました。

今までの固く絞った雑巾は危険だったのかしら？！
・・・と思ったら固く絞った不織布がいいですで拭くと良いのだそうです。

★お掃除ポイント★
まず当たり前の事ですが、掃除の時には電源を切ります。
ＣＲＴ画面の掃除をする時には、電源を切ってから時間が経っている方が良いそうです。
熱を持った状態だと、返ってホコリがこびりついたりしそうです。
液晶画面はデリケートなので、専用クリーナーで撫でる様に拭きます。絶対に力を入れないこと。

本体についている熱を逃す穴のようなものがポチポチ開いている所（正確な名前と穴の役割はわかりません）は、めんぼう等を使って一つずつ穴の中を掃除します。

キーボードのお掃除は、普段はホコリを静電気で吸い取ってくれるホコリキャッチャーでさらさらっとお掃除しておきます。

掃除機で掃除してみると、見た目にはわからなかった沢山のホコリが取れてビックリします。

続いてキーボードのボディやキートップを綺麗にします。
ＯＡ専用のクリーナーで汚れを落とします。
キーとキーの間は拭きにくいので、綿棒を使うと便利です。</description>
         <link>http://www.merciweb.org/souji/2007/11/post_34.html</link>
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         <pubDate>Tue, 20 Nov 2007 14:01:54 +0900</pubDate>
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         <title>大掃除</title>
         <description>大掃除の思い出といえば、「面倒だな」と子供心に思いつつも、掃除を終えた我が家で新年を迎えるのは気分が良かったです。
大人になってからは年越しで旅行が多くなり、大掃除の習慣は何処かへ行ってしまいました。

でも、結婚してからは育児に終われてまともな掃除をできない分、年末に追われるようにして大掃除。
寒い中やるから夫が酷い風邪を引くこと数回。

「何でこんな寒いときに大掃除しなきゃいけないんだろうね」
「Ｇ・Ｗあたりにやるのが一番効率いいよね！」

そんな会話を２度ほど交わしてからというもの、「年末の大掃除はやめ～」になってしまった。
でも実際Ｇ・Ｗになると忙しくて大掃除は後回しになり、また年末になってしまうのですが・・・（笑）

そもそも大掃除というのは、年末にいつもより沢山の場所を掃除する事を言います。
一年分の汚れをきれいにすることで、新年を新鮮な気持ちで迎えられるという目的があるのです。</description>
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         <pubDate>Mon, 19 Nov 2007 14:01:54 +0900</pubDate>
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         <title>洗濯層の掃除</title>
         <description>洗濯機を毎日掃除していると、黒くてピロピロしたワカメのような物体、コレの正体は黒かび！気持ち悪いです。

エコな掃除の方法としては、専用の洗濯機クリーナーを使う、酢水・クエン酸で分解する、酸素系漂白剤を使う・・・などの方法があります。
酸素系漂白剤の方法をココでは紹介します。

１．洗濯機に50度位の熱いお湯を高水位まで入れます。
　　（６０℃以上熱いと、洗濯機がこわれる可能性大）
２、酸素系漂白剤を一袋（７５０～１キロ）惜しみなくドバッと入れます。
（酸素系漂白剤は、５０℃以上にならないと効果を発揮しないそうです。）
３、「洗い」のみのコースで３～５分攪拌します。
４、その後２～３回、また攪拌します。
５、一晩置いたら、最後に「洗い」だけを３～５分行い、排水、脱水までワンサイクルやります。
　　このとき脱水までやるのは、洗濯層の裏側にこびりついた黒かびをはがれやすくする為です。
６、洗濯層にきれいな水を入れ、洗い、すすぎ、排水、脱水の洗濯コースをやる。
＊その後最初の洗濯で、また沢山ワカメが付く恐れアリなので注意です。</description>
         <link>http://www.merciweb.org/souji/2007/11/post_32.html</link>
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         <pubDate>Sun, 18 Nov 2007 14:01:54 +0900</pubDate>
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         <title>掃除小僧</title>
         <description>今は一家に一台のパソコンの時代。
それに伴い、パソコンのお掃除に便利なフリーソフトが色々出ているようです。

パソコンを使用しているうちに、ハードディスクの内部には必ず、色々なファイルの断片などのゴミが溜まっていきます。
中には有害ファイルもあり、PCのトラブルや劣化の原因となってしまいます。 
この掃除小僧で下記のお掃除をし、パソコンをいつもスッキリ快適に使うことができるようです。

 １.デスクトップのごみ箱
 ２. 最近使ったファイル( Recent フォルダ )
 ３. Temp/Tmp フォルダ内の一時ファイルとサブフォルダ
 ４. IE のインターネット一時ファイル
 ５. IE の履歴
 ６. IE のクッキーズ
 ７. IE のオートコンプリート履歴のフォーム
 ８. IE のオートコンプリート履歴のパスワード
 

＊毎回、掃除範囲と処分するゴミの種類を選択することができます。

お掃除が終わると「デフラグを実行しますか？」と聞いてくるので、「長く使い続けてきて相当時間がかかりそうだな」という時には後であらためてやった方がよさそうです。
フリーソフトなのが嬉しいですね。試してみようと思います。</description>
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         <pubDate>Sat, 17 Nov 2007 14:01:54 +0900</pubDate>
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         <title>舌のお掃除</title>
         <description>
人間の口と鼻は喉の奥で繋がっています。
その為に常に自分の臭いを嗅ぎ続けている状態です。
そうなると、自分の鼻が自分の臭いに鈍感になり、臭さに気がつかないのです。

口臭の原因の一つに舌苔があります。
舌の中央辺りに白っぽく付いている物体が舌苔です。
これは、食べ物のカスや老廃物がバクテリアや口腔内の菌と混ざったものなので臭いはずです。


今は舌苔をお掃除する専用の道具があります。
でも結構なお値段がする様で、購入には相当な気合が要りそうです。
そうなると、スプーンのようなもので優しく掻き出す方法でも良さそうな気がします。

舌苔は、付きやすい人付きにくい人がいます。
これには食生活にも関係があると言われていますが、大半が付きやすい体質なのだそうです。

口臭は悪臭で、思わず顔を背けてしまいます。
これは人の本能で、悪臭は危険と感じるのです。
本来人は危険臭には近付かないようにしますから、人間関係にまで影響を及ぼします。

舌苔の除去の必要性は、専門家の間でも意見が分かれるそうですが、汚れを取って綺麗にする事に損はなさそうです。</description>
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         <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 14:01:54 +0900</pubDate>
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